独り言です。
タイトルに恰好よく①なんてしましたが、②以降を書くか分かりません(^^;
みなさん、専門臨床工学技士制度には色々想うことがあるでしょうから・・・
あまりヒートアップせぬよう。
今日の内容
・看護師、理学療法士、臨床工学技士の専門試験の合格率の違い
制度も違う!←この部分は今日は触れない(/ω\)
・「認定臨床工学技士」制度が出来ることで、生涯教育の仕組みが成り立つ。
しかし、現時点では診療報酬の加算を得ることは難しい
『在宅医療の"機器"の不安を安心に』 臨床工学技士として20年以上の経験を持つ管理人が、在宅呼吸管理(CPAP/NPPV/HOT)や診療報酬、遠隔モニタリング について綴ります。 地方の技士会 理事 や専門誌の執筆者としての知見 を活かしつつ、2児の父としての日常 や、家族である「うさぎ」との生活 も発信中。 ※コメントは確認後に公開させていただきます。非公開希望の方はその旨を記載してください。
2018年8月13日
2018年8月11日
診療所における電子カルテパソコンのトラブル対応の一例
パソコンネタです。
昨日発生した電子カルテのパソコントラブルを忘れないように書きます。
教訓
・診察で医師が使用するパソコンは、フル装備の予備機を準備する
・PACSとの連動設定を記載したマニュアルをする
・自分が不在でも対応できるスタッフを育てる
昨日発生した電子カルテのパソコントラブルを忘れないように書きます。
教訓
・診察で医師が使用するパソコンは、フル装備の予備機を準備する
・PACSとの連動設定を記載したマニュアルをする
・自分が不在でも対応できるスタッフを育てる
2018年8月5日
歳を取ると自分の時間は減っていくという現実
独り言です。
ここ最近 若い技士さん達のTwitterやブログを拝見して、エネルギーを頂いています。
「若い」ことは、それだけで十分「戦力」です。
さて、既に若くない管理人。週末、都内で開催されている第40回日本呼吸療法医学会学術集会に参加したいのをぐっと堪えて、家族タイム優先です。近所の市民プールで一周約240mある流れるプールを子供達と一緒に「流され続ける修行」です。
ちなみに今回の学会タイトルが「”私が呼吸不全になったら君に治療して欲しい”と言われるために」。そんな医療者になりたいですね。
ここ最近 若い技士さん達のTwitterやブログを拝見して、エネルギーを頂いています。
「若い」ことは、それだけで十分「戦力」です。
さて、既に若くない管理人。週末、都内で開催されている第40回日本呼吸療法医学会学術集会に参加したいのをぐっと堪えて、家族タイム優先です。近所の市民プールで一周約240mある流れるプールを子供達と一緒に「流され続ける修行」です。
ちなみに今回の学会タイトルが「”私が呼吸不全になったら君に治療して欲しい”と言われるために」。そんな医療者になりたいですね。
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