子供ネタです。
就寝時・・・我が家は大変です。
何が大変か、、、それは「寝る場所の確保」です。妻は毎晩子供たちから寝相で蹴られるので、布団でしっかり防御しています。
そんな中、次男は寝る時はだいたい私の隣にいます。
そして、私のほっぺをさわり、髭のジョリジョリ感で遊んでいます。その時に「じょーりー♪」というのです。時にヨダレがべっとりの手で「じょーりー♪」
あっ 私は髭は伸ばしていないのですが、髭が濃いので(^^; 夜になるとジョリジョリしています。
最近寝言で「じょーりー♪」 しかも声がでかい。
実はさっきコレで目が覚めましたOrz
臨床工学技士の管理人が日々の業務について記載します。また二児の父親として育児等についても記載します。最近は家族にウサギが加わったことから、動物ネタも書きます。頂きましたコメントは、管理人が確認後に公開させて頂いております。非公開を希望の方は、その旨を記載して下さい。
2014年1月24日金曜日
2014年1月22日水曜日
排痰補助装置E70 キタ━ヽ(・∀・` )ノ━!!!!
タイトルはふざけていますが、内容は医療ネタです。
排痰補助装置のデジタル化が進む中で、最後に登場したのが「E70」。排痰補助装置を世に広めた「カフアシスト」は、国内での入手が困難になりつつあります。今後は、カフアシスト以外の排痰補助装置で使い分けをしていく必要があると考えています。
E70 早速患者さんに導入しました。細かい経緯は記載できないのですが、緊急的に排痰補助装置が必要になり、カフアシストで導入。自宅で継続的に排痰補助装置を使用するためには今回は「E70」が適切だと考えました。
どうしても評価の基準が「カフアシスト」になります。カフアシストは私個人の中では、アナログマシーンの優良マシーンだと考えています。何度痰詰まりでお世話になったことから・・・。
で、このカフアシストを基準とした場合、現行のアナログ機種のデメリットは、圧力の立ち上がりが悪いこと、吸気/呼気の切り替わりに「キレ」が無いこと。
その点 現時点でE70は、他社製品を一歩リードしていると思います。
面白い機能もあるのですが、これは後日改めて紹介します。
(私自身が勉強中)
あっ私はフィリップスの回し者ではありません(^^;
E70が一番良いということはないのです。
デジタルの排痰補助装置が登場して、バイブレーション機能等が使用できる今、疾患や患者さんの環境に考慮した機器の選択が求められていると思います。
排痰補助装置のデジタル化が進む中で、最後に登場したのが「E70」。排痰補助装置を世に広めた「カフアシスト」は、国内での入手が困難になりつつあります。今後は、カフアシスト以外の排痰補助装置で使い分けをしていく必要があると考えています。
E70 早速患者さんに導入しました。細かい経緯は記載できないのですが、緊急的に排痰補助装置が必要になり、カフアシストで導入。自宅で継続的に排痰補助装置を使用するためには今回は「E70」が適切だと考えました。
どうしても評価の基準が「カフアシスト」になります。カフアシストは私個人の中では、アナログマシーンの優良マシーンだと考えています。何度痰詰まりでお世話になったことから・・・。
その点 現時点でE70は、他社製品を一歩リードしていると思います。
面白い機能もあるのですが、これは後日改めて紹介します。
(私自身が勉強中)
あっ私はフィリップスの回し者ではありません(^^;
E70が一番良いということはないのです。
デジタルの排痰補助装置が登場して、バイブレーション機能等が使用できる今、疾患や患者さんの環境に考慮した機器の選択が求められていると思います。
2014年1月15日水曜日
鳴らぬら鳴らせてみせよう・・・ナースコール
医療ネタです。
ネタは沢山あるのですが・・・ すみません。追い付かない・・・Orz
たまには医療ネタを書かねばと思い、昨年実地テストをしたネタを。
医療機器のアラームは「異常」を知らせるもので、このアラーム音に慣れてしまうと「オオカミ少年」になってしまいます。適切なアラーム閾値を設定することが重要。
それとともに、鳴っていることを確実にお知らせする仕組みが必要です。
病院であれば、医療機器のアラームを院内のナースコールと連動する方法もできなくはない。できなくはない・・・と書いたのは、医療機器メーカとナースコールメーカは嫌がるはず。
前置きはさておき、今回実地テストをしたのは、アラームの発生を別なセンサーで拾って、無線のナースコールシステムと連動しようという試み。
これならば、在宅でも可能。もともと、うちの施設で対応するための実地試験。
使ったのは、徳永装器さんの アラームセンサー「あんそく(安息)音」
アラーム音を検知して外部出力が可能な「安息音」
これの外部出力を、ワイヤレスのナースコール端末機に接続。
ちゃんとアラームを鳴らすことができました。
写真はViVOのスピーカ部分にセンサーを設置
画面左上の小さな円盤がワイヤレスナースコールの端末
安息音から出てくる3.5φモノラル端子を接続。
このような方法が完全とは言えませんが。使える道具は幅広く持っていた方が役に立ちます。
ちなみに、、、安息音の説明PDFには
「 本機器は、患者や機器の異常を検知して通報しますが、安全を保証する機器ではありません。
あくまで、補助機器としてご使用ください」
全くその通りだと思います。
ネタは沢山あるのですが・・・ すみません。追い付かない・・・Orz
たまには医療ネタを書かねばと思い、昨年実地テストをしたネタを。
医療機器のアラームは「異常」を知らせるもので、このアラーム音に慣れてしまうと「オオカミ少年」になってしまいます。適切なアラーム閾値を設定することが重要。
それとともに、鳴っていることを確実にお知らせする仕組みが必要です。
病院であれば、医療機器のアラームを院内のナースコールと連動する方法もできなくはない。できなくはない・・・と書いたのは、医療機器メーカとナースコールメーカは嫌がるはず。
前置きはさておき、今回実地テストをしたのは、アラームの発生を別なセンサーで拾って、無線のナースコールシステムと連動しようという試み。
これならば、在宅でも可能。もともと、うちの施設で対応するための実地試験。
使ったのは、徳永装器さんの アラームセンサー「あんそく(安息)音」
アラーム音を検知して外部出力が可能な「安息音」
これの外部出力を、ワイヤレスのナースコール端末機に接続。
ちゃんとアラームを鳴らすことができました。
写真はViVOのスピーカ部分にセンサーを設置
画面左上の小さな円盤がワイヤレスナースコールの端末
安息音から出てくる3.5φモノラル端子を接続。
このような方法が完全とは言えませんが。使える道具は幅広く持っていた方が役に立ちます。
ちなみに、、、安息音の説明PDFには
「 本機器は、患者や機器の異常を検知して通報しますが、安全を保証する機器ではありません。
あくまで、補助機器としてご使用ください」
全くその通りだと思います。
2014年1月8日水曜日
今年の運勢
独り言です。
もっと早く このネタを書きたかったのですが、iPod touchとDropboxとの連動が機能せず・・・。写真の転送ができずにいました。う~ん なぜだろう。今もDropboxからの「Camera Uploads」が変な動きしています。
今年の運勢は・・・ 「大吉」!!
本当か?
家族4人でおみくじを引いて、3人が「大吉」。
これは本当か?
この「大吉」運勢に期待したいと思います。
もっと早く このネタを書きたかったのですが、iPod touchとDropboxとの連動が機能せず・・・。写真の転送ができずにいました。う~ん なぜだろう。今もDropboxからの「Camera Uploads」が変な動きしています。
今年の運勢は・・・ 「大吉」!!
本当か?
家族4人でおみくじを引いて、3人が「大吉」。
これは本当か?
この「大吉」運勢に期待したいと思います。
2014年1月1日水曜日
仕事始め
独り言です。
みなさんは初夢はどうでしたか? 私は何だか不吉な?夢だったような気がするので、今晩もう一度違う夢を見たいと思います。
さて私は今日から仕事始めです。施設の業務が始まったことから、年末年始は通常勤務体制となっています。大晦日や元旦に通常出勤するのは、久しぶりです。とはいえ、妻も年末年始は待機当番だったり休日出勤が入っていることから、今年の年末年始のスケジュール調整は難易度の高いものでした(^^;
入居者の方に新年の挨拶して、溜まっている書類を整理して、訪問看護ステーションへの指示書作成。途中、入居者の方と一緒に屋上で駅伝を見学。
いつもと違ったお正月を過ごしています。
みなさんは初夢はどうでしたか? 私は何だか不吉な?夢だったような気がするので、今晩もう一度違う夢を見たいと思います。
さて私は今日から仕事始めです。施設の業務が始まったことから、年末年始は通常勤務体制となっています。大晦日や元旦に通常出勤するのは、久しぶりです。とはいえ、妻も年末年始は待機当番だったり休日出勤が入っていることから、今年の年末年始のスケジュール調整は難易度の高いものでした(^^;
入居者の方に新年の挨拶して、溜まっている書類を整理して、訪問看護ステーションへの指示書作成。途中、入居者の方と一緒に屋上で駅伝を見学。
いつもと違ったお正月を過ごしています。
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