医療とも関係するネタです。
サイボウズLiveが終了になります。
https://live.cybozu.co.jp/about/20171024.html
2019年4月15日をもって運用を終了するとのことです。
一つの時代の終わりを感じます。
『在宅医療の"機器"の不安を安心に』 臨床工学技士として20年以上の経験を持つ管理人が、在宅呼吸管理(CPAP/NPPV/HOT)や診療報酬、遠隔モニタリング について綴ります。 地方の技士会 理事 や専門誌の執筆者としての知見 を活かしつつ、2児の父としての日常 や、家族である「うさぎ」との生活 も発信中。 ※コメントは確認後に公開させていただきます。非公開希望の方はその旨を記載してください。
2017年10月24日
2017年10月22日
私見です。若いCEのみなさん診療報酬と診療行為を勉強しよう
独り言で私見です。
ここ数年 某学会で診療報酬に関係する仕事に携わられて頂き、貴重な経験を積ませて頂いています。
調べるほどに、あぁ~このままでは臨床工学技士なくなるな・・・と思ってしまうほど風向きは悪いです。いやいや こんな「朗報」ありますよ!!という情報を持っている方。ぜひ ご一報ください。 本当に!!
ここ数年 某学会で診療報酬に関係する仕事に携わられて頂き、貴重な経験を積ませて頂いています。
調べるほどに、あぁ~このままでは臨床工学技士なくなるな・・・と思ってしまうほど風向きは悪いです。いやいや こんな「朗報」ありますよ!!という情報を持っている方。ぜひ ご一報ください。 本当に!!
2017年10月19日
将来「臨床工学技士」が職種として残るために
過去に何度か私見で書いていますが・・・
今日は私見として書くほど、体力が残っていない(笑)
今日も独り言です
・在宅医療への介入
・医工連携による医療機器の開発
この2つは、今後 臨床工学技士に求められてくる新しい流れと感じています。
今日は私見として書くほど、体力が残っていない(笑)
今日も独り言です
・在宅医療への介入
・医工連携による医療機器の開発
この2つは、今後 臨床工学技士に求められてくる新しい流れと感じています。
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