今日は、自戒をこめて自作パソコンの話。
「その昔、自作PCを組んだ経験があっても
今のパーツで簡単に組めるとは限らない」
事の始まりは、
不登校の息子がプロゲーマーを目指したいと言った
ことに始まります(-_-;)
この不登校ネタは、何かの機会に・・・。
親として色々な葛藤がある中で、夫婦で相談。
きっと子供達に給付金が支給されるであろうことを目論見、
ゲーミングPCを準備することにしました。
ゲーミングPCの準備として
①市販品の購入
②中古費の購入
③自作
『在宅医療の"機器"の不安を安心に』 臨床工学技士として20年以上の経験を持つ管理人が、在宅呼吸管理(CPAP/NPPV/HOT)や診療報酬、遠隔モニタリング について綴ります。 地方の技士会 理事 や専門誌の執筆者としての知見 を活かしつつ、2児の父としての日常 や、家族である「うさぎ」との生活 も発信中。 ※コメントは確認後に公開させていただきます。非公開希望の方はその旨を記載してください。
今日は、自戒をこめて自作パソコンの話。
「その昔、自作PCを組んだ経験があっても
今のパーツで簡単に組めるとは限らない」
事の始まりは、
不登校の息子がプロゲーマーを目指したいと言った
ことに始まります(-_-;)
この不登校ネタは、何かの機会に・・・。
親として色々な葛藤がある中で、夫婦で相談。
きっと子供達に給付金が支給されるであろうことを目論見、
ゲーミングPCを準備することにしました。
ゲーミングPCの準備として
①市販品の購入
②中古費の購入
③自作
過去にpeing.net「質問箱」に当初頂いた内容を
追記して記載します。
質問箱では、
「転職をきっかけに在宅医療を行っている診療所への勤務が始まりました。
まぁ~ ご縁があり、在宅医療へ」と
あっさり書きました。
興味のある方がいるか、どうか分かりませんが。
臨床工学士による在宅医療への参加が重要視されてきたことから、
私が在宅医療に従事するようになった経緯を記載します。
「なぜ在宅医療の道へ?」をお答えするために
私が臨床工学技士になった経緯をまとめます。
「なぜ在宅医療の道へ?」が気になる方は、次号以降をお待ちください。
先に書きますが、、、
きっと何も参考にならないと思いますm(_ _)m
・3月引っ越しシーズンの中で
引っ越し先で家電製品を買うと、直ぐに設置されない。
冷蔵庫/洗濯機が届かずに、数日苦労したことを思い出しました。
当時は、コンビニのサンクスにお世話になっていました。
・3食の食事の準備は大変
母親の偉大さを再認識。
・食材として「もやし」「シーチキン(缶詰)」は万能
このころ覚えた料理は、今でもつくります。
もやしのサラダ!
シーチキンマヨネーズ!
・光熱費(電気ガス水道)が1か月どのくらいかかるか知った
夏のエアコンより、冬のエアコンの方が電気代がかかる。
水道代なんて一人暮らしするまで、気にしなかった。
・洗濯は干すより、畳む方が大変
きちんと畳まないと、収納できない。
・洗濯物を室内干ししての生乾きの臭い
今でこそ、部屋干し用洗剤とかありますが・・・。
当日もあったのかなぁ~。
粉洗剤を使っていた気がします。
・部屋の掃除を怠ると、すぐにホコリがたまる
自然の摂理
・春夏秋冬 カレーを放置すると「ダメ」になる時間
カレーは冷蔵庫に入れましょう
・新聞の勧誘は毎月来た
当時は、順番に何社と契約しました。
日常生活用品として、サランラップや洗濯用洗剤を大量にもらえたんです。
今はどうなのか?
・一人暮らしでインフルエンザに罹患すると地獄
学生の時、予防接種の概念が無かった。
罹患して、この病気は「やばい」知りました。
今回はここまで(^^ゞ