『在宅医療の"機器"の不安を安心に』 臨床工学技士として20年以上の経験を持つ管理人が、在宅呼吸管理(CPAP/NPPV/HOT)や診療報酬、遠隔モニタリング について綴ります。 地方の技士会 理事 や専門誌の執筆者としての知見 を活かしつつ、2児の父としての日常 や、家族である「うさぎ」との生活 も発信中。 ※コメントは確認後に公開させていただきます。非公開希望の方はその旨を記載してください。
本来なら、技士会なり連盟なりから厳重抗議すべきでしょうが、現実問題として、臨床工学技士数は約2万人弱しかいないので全ての在宅医療機器を見るのは困難です。診療報酬上の裏打ちもないし…。他に見れそうなのは訪問リハとかを行っているPTさんやOTさんですがこれも合わせて8万人程度しかいません。ってことで27万人もいる薬剤師に白羽の矢~。
MOSさんコメントありがとうございます。薬剤師さんは、患者宅へ訪問する方法として医療保険側からも介護保険側からも方法があります。資格所有者の人数も多いです。全くぐうの音の出ません(/ω\)臨床工学技士は人工呼吸器や在宅酸素等の2つ以上の医療機器を併用している症例での訪問を認める・・・このような専門的な要素が高い在宅への診療報酬の裏付けはどうか・・・こんな ことを今 考えています。
本来なら、技士会なり連盟なりから厳重抗議すべきでしょうが、現実問題として、臨床工学技士数は約2万人弱しかいないので全ての在宅医療機器を見るのは困難です。診療報酬上の裏打ちもないし…。他に見れそうなのは訪問リハとかを行っているPTさんやOTさんですがこれも合わせて8万人程度しかいません。ってことで27万人もいる薬剤師に白羽の矢~。
返信削除MOSさん
返信削除コメントありがとうございます。
薬剤師さんは、患者宅へ訪問する方法として
医療保険側からも介護保険側からも方法があります。
資格所有者の人数も多いです。
全くぐうの音の出ません(/ω\)
臨床工学技士は人工呼吸器や在宅酸素等の2つ以上の医療機器を
併用している症例での訪問を認める・・・
このような専門的な要素が高い在宅への
診療報酬の裏付けはどうか・・・
こんな ことを今 考えています。