2016年6月26日日曜日

呼吸ケア・リハビリテーション学会 抄録の修正のメールが届く

医療ネタです。

ブログを定期更新するぞ!!と心に誓ったので、しばらくは定期更新するはずです。

さて、そんなブログにぴったりなネタがあります。
今秋の呼吸ケア・リハビリテーション学会の一般演題には、登録済み。



そんなケア・リハ学会から、6月22日に以下のメールが届いた。

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本学会では、抄録の記載水準をできるだけ高いレベルに保つため2名の査読者により検閲するなど常に努力をしていますが、今回貴施設からの抄録
に関して、査読者から下記のようなコメントを頂いております。
可能なら、コメントに応えるかたちで、さらに抄録内容の充実をお願いできれば幸いです。
なお、この修正後再度査読させていただきたいと考えておりますので、1週間程度の短期間になりますが、どうぞ宜しくお願い致します。

■コメント
○重要な取り組みである
○重要な取り組みです。抄録にもう少し具体的な対応が載っていれば良かったのですが。

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「良かったのですが。」


良かったのですが。

良かったですね。

良かったのかもしれません。


私自身は もちろん「査読」をしたことがないので、膨大な抄録を読み込む中で査読の先生方が、いろいろ思うことも多いかと思いますが。

なんでしょう。

どうしましょう。

「良かったのですが。」

分かりました。具体的な対応を記載しましょう。
さて、抄録の原文・・・どこに保存してたかな(^^;

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